2015年01月23日

エンリケ・イグレシアス/Bailando

エンリケ・イグレシアス、好きなんです。
この曲は、レゲエ・アーチストのショーン・ポールもフィーチャしていて、とてもわたし好み!
Heroのようなしっとりバラードもいいですが、こんなダンス・ミュージックもこなせるなんて、さすがスーパースター。
ダミ声のスペイン語(っていっちゃ失礼ですね)はキューバのレゲトンスターだったんですね〜。
エンリケ・イグレシアスの10枚目のアルバム、Sex And Loveからの6番目のシングルカットであるこの曲。
ビルボードラテンチャート1位、Youtubeでもケイティ・ペリーに続く最も見られたPVとして驚異的な記録を残しました。
ビデオもストリートっぽくてかっこいいし、お姉さんたちもキレイですね。
スペイン語バージョンやポルトガル語バージョンもあって、そっちもノリノリで素敵♪
エンリケ・イグレシアスのスペイン語も本場だけあって、最強です。
マイアミ育ちのせいか、カリビアンとも相性良しです。

Bless 'em on the rain, no stress
And this one is straight for di girl 'em
Enrique Iglesias longside Gente de Zona (Deceme)
Get di girl them in a di zone
And there's a big bone
Sean a-Paul let me tell ya what me tell 'em 'pon the zone
Liking it just like that
Di girl let 'em move 'pon track
Sean a-Paul let me tell ya
Enrique, sing for 'em, do it.

You look at me and, girl, you take me to another place (because me need it, baby girl)
Got me feeling like I’m flying, like I’m out of space (heart beat)
Something ‘bout your body says, "Come and take me." (because me need it, baby girl)
Got me begging, got me hoping that the night don’t stop (rock that body 'cause we don’t stop party)
(Bailando, bailando, bailando, bailando)
Tu cuerpo y el mio
Llenando el vacio
Subiendo y bajando (subiendo y bajando)
(Bailando, bailando, bailando, bailando)
Ese fuego por dentro
Me esta enloqueciendo
Me va saturando

Girl, I like the way you move
Come and show me what to do
You can tell me that you want me
Girl, you got nothing to lose
I can’t wait no more (ya no puedo mas)

雨のお慈悲、ストレスなし
女の子たちに捧げるよ
エンリケ・イグレシアス、ヘンテ・デ・ソナとディセメもいる
そこにいる女の子たちを捕まえて
大物ショーン・ポールが参上だ
そんな風に好きになって
曲にのって踊って
ショーンポールが教えてやるぜ
エンリケ、歌ってやってやれ

僕を見て、ねえ、君は僕を違う場所に連れて行く(だって俺はそれがいるんだ)
まるで飛んでるような気持ち、宇宙の外にいるような(心臓が高鳴ってる)
君の体がいうような、私を捕まえに来てって(だって俺にはそれがいる)
夜が終わらないように、僕を乞わせて、祈らせる
踊りながら
君の体と僕の体
距離を埋める
上昇したり、下降したり
体の中の炎が
俺を狂わせる
溢れてしまう

ねえ、君その動きが好きだ
来てどうするのか見せて
僕がほしかったら教えて
君が失うものは何もないよ
もう待てないんだ(もうこれ以上)

 

参加アーチストも、フローライダー、ピットブル、カイリー・ミノーグと超豪華。
まさに捨て曲なしです。
ラベル:レゲエ pop 歌詞
posted by Nikki at 00:00| Comment(0) | POP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月17日

マルーン5/Maps

R&Bが好きで、所有CD/レコードも黒人ばっかり。ポップスは許せてもオルタナとかは箸が伸びない。
そんな私でも、マルーン5だけはちょっと違います。
ファンってほどではないですが、友達に誘われたらコンサートとか行ってもいいかな、というレベルだった。
でも最近は違う。
十分ノレるんですよ。
ワンモアタイムあたりから、ちょっと音が黒くなってきた気がするのは私のせいでしょうか?
でも、昔からレゲエとかブルースのエッセンスが感じられ、そこが琴線に触れていたんだと思います。
R&Bのテーマはエロ、エロ、エロ、時々ドラマって感じですよね。
マルーン5みたいな白人バンドって一体歌の中でどんなこと歌ってるの!?
って興味がありました。
ではさっそく、歌詞対訳にいってみますね。
何でも望み通りに手に入れたって思いたい
もっといい場所をめざす地図を描いていた
しかしその道で俺はつまづいた
ベイビー、なんで俺から去って行った?

甘い生活というのにとんとご無沙汰だ
会話もしばらくしていない
今夜の曲を探している
ラジオ局を全部変えてみた
君が辛い時俺はそばにいてあげた
辛い夜、君のために俺はいてあげた
でも、君はどこに行っちまった?
俺が最悪な時に
膝をついて乞うよ
君は守ってくれると言った
君はどこに行っちまった?
君の通った道は俺に戻って来る
だから君のもとへたどり着くよう地図をおっている
俺は何もできない
おっている、おっている、おっている

 
マルーン5の5枚目のアルバムってことで「V」なんですね。
そういや安全地帯の5枚目のアルバムも「V」だったような記憶が・・
ラベル:pop 歌詞
posted by Nikki at 21:53| Comment(0) | POP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月16日

サム・スミスfeat.エイサップ・ロッキー/I'm Not The Only One

お待たせしました。
ついにサム・スミスの登場です。
Stay With Meなど数々のヒットを飛ばし、2014年はサム・スミスの年だったといってもいいのではないでしょうか。
本当に彼の曲は毎日1度は聴くし、国内外問わずいろんなアーチストからカバーもされていますね。
多くの人が彼の曲に涙したはず。
レディ・ガガやメアリー・J・ブリッジからツイッターで絶賛されるのなど、アーチストからの評価も高いサム・スミス。
来月には初来日公演が東京のみでですが開催されていますね。
どんなライブになるか、楽しみです。
今年はどんな活躍を見せてくれるんでしょうか?

A new disease in my town called Idiotic
Every pretty lady in my city got it, point blank
Periodically empty seats, dine at Ciprianis
Like Beyonce, they're getting by or they get embodied
So Sasha Fierce, a whole lot of tears
Rolling down her cheeks, crying till she's sound asleep
Preach, pray that today is not a lonely one
You gotta know you not the only one

You and me, we made a vow
For better or for worse
I can't believe you let me down
But the proof is in the way it hurts
For months on end I've had my doubts
Denying every tear
I wish this would be over now
But I know that I still need you here

You say I'm crazy
Cause you don't think I know what you've done
But when you call me baby
I know I'm not the only one

俺の街では「おろか」という病気が
ずばり俺の街の女性たちを襲っている
ぽつぽつと開いた席、Ciprianisで食事
ビヨンセみたいに なんとかやってる、具体的になっている
あまりにもサシャ・フィアース的、たくさん涙を流して
彼女の頬を伝う 泣きつかれて眠ってしまう
説教して祈って 今日が寂しいものじゃなかったと
君以外に他にもいる、って知っておいて
君と僕、誓いを交わした
病める時も健やかなる時も
信じられない、君は僕を裏切った
証拠だってある、苦しいよ
何カ月も僕は疑っていた
涙をごまかして
もう乗り越えていたらいいのに
でもまだ君を必要としているんだ
僕は頭がおかしい、って君は言う
だって君は考えたことない、僕が君がしたことを知ってるって
でも君が僕をベイビーと呼ぶ時
わかってるんだ
そう呼ばれてるのは僕だけじゃないって


エイサップ・ロッキーのラップはビヨンセネタですね。
浮気されてもまだ好きっていうのがホント切ないですね〜

 
posted by Nikki at 00:00| Comment(0) | POP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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