2015年01月18日

ジェレミ―/Don't Tell 'Em

この人の声が好きなんです。
ちょっとフワフワした感じの少年声で、頼りない感じ。
でも実際は作曲、プロデュース、ボーカル、ミュージシャンと一人で4役もこなすマルチアーチストなんですね。
歌うだけじゃなくて、トータルで曲をプロデュースできるってすごいことだと思います。
ニーヨとかミゲルとか、自分で曲書く、っていうアーチストは本当に心から尊敬します。

Don't Tell 'Emはヒットチャートでも6位に上り詰めたポップなナンバー。
リリースが待たれる3枚目のアルバムからの先行シングル。
ニューアルバムもこんな感じのノリのいいポップな中身になっているんでしょうか。
はやく発売しないかなぁ?

Rhythm is a dancer, I need a companion
Girl I guess that must be you
Body like the summer, fucking like no other
Don't you tell 'em what we do
Don't tell 'em
Don't tell 'em
You don't even
Don't tell 'em
You don't even
You don't even gotta tell 'em
Don't you tell 'em
Don't you tell 'em
You and me
Don't you tell 'em
Don't you tell 'em
You and me
Don't you tell 'em
Don't you tell 'em
Know you say you down with it
Won't tell em how you hit the ground with it
Girl you know I'm from Chicago, I like the full Bobby Brown with it (in it)
Nobody take me out tho
You got gifts bring em down the south pole
Marathon doll gon' puttin' miles
Don't you worry bout it might gon' work it out
Only is you got me feeling like this oohh why, why, why, why
Loving while grabbing the rhythm of your hips
That's right, right, right, right, right

リズムはダンサー、相手がほしい
ねえ、これってきっと、夏みたいなカラダで、何もないってぐらい○○して
僕たちがしてること、誰にも言っちゃダメだよ
奴らに言っちゃだめ
絶対に言っちゃダメ
君もその気になってるって言ったよね
それでどんな風に踊ったか、彼らに言っちゃダメだ
ねえ君、僕がシカゴ出身で、ボビー・ブラウン風が好きって知ってるだろ
誰も僕を連れ出さない
君ってすごいね、南極まで持っておいでよ
マラソンのかわいい子、もっと走って
心配しないで、やってみよう
こんな気持ちにさせるのは君だけなんだ
君の腰のリズムをつかんでいるのが大好きだ
そうそう、その調子

これもあまり深堀したくない歌詞ですが・・・ふらふら
既にご周知かもしれませんが、downとかsouthとかはオーラルセッ○スのことですね。

これは前作のアルバム↓

 

ラベル:男性r&b 歌詞
posted by Nikki at 22:09| Comment(0) | 男性R&B | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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